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母性本能をくすぐるタイプだワ♪


どもども、どもねぇ☆


………ご無沙汰しております。(ほんとにな!)
最近のマイブームはリナちん(@みっちゃん)のモノマネです。
特にお気に入りなのはあのまったりとした「むねに~いだいて~♪」です。
その内仕事場でもリナ語が出てしまわにゃいか、心配です。<もう出てるよ!

もう既に皆さんが記事にしてらっしゃいますが、私なりの楽感想(と今までの感想)をば書きたいと思います。







●大好きでした(告白)。

グローマンズ・チャイニーズシアター正面。
ハリウッドの著名人の皆さんが登場します。

前の記事で私の大好きな舞姫あゆみちゃんがオルガ・マーラだということは書きましたが、あれ以来ずっと彼女に釘付けでした。
もちろんその後にチアガールとして出てくるのも大好きでしたが(でもちょっとイエスパンツは流石に直視出来なかったですw)(あれ見えすぎです!)、ここのお色気を振りまくあゆみちゃんがとても綺麗で、毎回ずっと見ていました。
初演の柚長さんに比べれば、妖艶さは少なく見えるかもしれませんが(柚長さんが美人すぎるんだあれは!)、目の周りもキラキラとラメ入りのお化粧をしていて、普段は可愛い彼女の違う一面を見れたので、それはそれで嬉しかったです。

もちろんゼルダ役のあさひちゃんのウサギさんの様なキュートさも大好きでした。
ぴょこんと跳ねちゃいそうな可愛いゼルダ。
でも緑の女では鼻血が出そうなくらい色っぽい女性を演じていて、あさひちゃんも日々変わっていってるんだなぁと感じました。
昔は健康的な可愛さといった印象でしたが、今やすっかり色気を身に付けられ、幅広い魅力を見せてくれていますね。


・・・が。

これは公演中言ったらダメなことかなと思い伏せていたのですが。

「おともっだちっ♪」なあの二人が

前々作では恋人同士

(ロド様とシルヴィア)だった


ということを思いながら私は観ていたのです。
相変わらず一人で変な観かたをする人です。<おまえじゃ!

そして「お元気アイドル」という肩書きに一人で悶えていたのは私です(挙手)

だって・・・お元気アイドルってどうよ・・・!

だいたいアイドルは元気だろうよ!

と思わずにいられない関西人でした。<カンサイジンカンケイナーイ!

●そりゃもう、ツボな場面は限りなく

続きまして私の毎日のオカズ…いえいえドンとコズモの素敵なタップの場面で御座います。
ここの場面について、あまり記事に書いてないのでいつものイチヒさんらしくないわね~と思われてそうですが(そりゃもうハイタッチがあるだけで大騒ぎした人間ですからね)(by Passion)、心の中ではどんちゃん騒ぎの連続だったのですよ。

ただどんちゃん騒ぎすぎて、頭がおっつかないだけです。
・・・威張るところじゃないだろう。(セルフツッコミ)

ええと、まぁ腐る的に私のツボはご想像できると思いますが、
ベタにコズモがドンの後ろに回りあすなろ抱きに近い状態でヴァイオリンを弾くところで御座います。
本人達はいたって普通に、ましてやあすなろ抱きなんて言葉、微塵も頭に無いと思われますが(あったら怖いだろう…!)やっぱりあの二人が好きな私としては、あんなに密着されるとそういう方向に思考が働いてしまうのです…。

・・・ちょっと待って。

振り返ると いつも君が 笑ってくれた


・・・これってコズモのことじゃね!?

ちょっとこの記事を書き終えたらうたまっぷで歌詞検索してフミヤの素敵歌詞を拝みたいくらいです。
(さあ馬鹿は置いといて感想に戻りましょう)

あ、あとスポットライトから大外れしているのに背中の反りがハンパ無いコズくんと、最後に「ギャギャ~ン」といったジャイアンも吃驚なヴァイオリンリサイタルを満面の笑みで披露する二人が大好きでした。
子供の笑顔ってあんなんですよね!という典型的なやんちゃっ子の二人の笑顔と、
ヴァイオリンの音に驚愕の表情を浮かべるところが面白かったなぁ。
特にコズくんのシリアスなお顔が美しく、そして面白かったです(何その表現!)

コズくんの百面相は漫画みたいだった。一コマ一コマ違うお顔だった。
なんかその顔の変わり具合というか、テンポ?がアメリカンコミックだった<ヲイw
パキッ!パキッ!と一秒ごとに表情が違う、みたいな。
あの場面のコズくんの顔だけで誰かパラパラ漫画を作ってくれないものだろうか。
それをメモ帳にでもしたらバカ売れすると思う。(ええええ!)

●大輪のひまわりが咲いた。

私にとって、みっちゃんリナちんは正に上記のように見えたのです。

もちろんキラキラしている人はこの組に多いけれど、今回は特に明るいオーラが舞台上に溢れていました。
Yさんは元からキラキラ星人なので、今回も当たり前にキラキラしてまし、
Rさんはお日様パワーと深夜のイケナイ俺パワー(なんだそれ)を使い分ける人ですし、
アリスちゃんは今回ちょっとお姉さんになっていて、可愛らしいピンクのオーラを振りまいていました。

が、ここまで陽性のパワーを振りまいているみっちゃんを観たのは初めてでした。

いつも人より控えめに、でも手堅く、着実に演技をしているみっちゃんが、
こんなに体当たりに弾けている。
初日から楽までの間に、少し役作りが変わっていったりと、公演が始まってからも苦労したに違いありません。悩むことも多かっただろうと。

みっちゃん特有の、品のある男役の声と演技が大好きな私にとっては、やっぱり男役のみっちゃんが一番好きだなぁと思うのも事実ではあるのですが、それでも今回のリナちんを見れて良かったなぁと思います。

こんなに可愛らしい君を見たことがないよ!
…ってコズモの台詞にあるのですが、正にその通りでした。

Yさんの周りにあるのがひし形のキラキラ浮遊物であるのなら、
みっちゃんリナちんの周りには放射状に金色の光が出ていると思います。

特に好きだったのはシンプソン邸のパーチーでのドン捕獲ダンスです。
あそこのリナちんの笑顔が眩しかったです。
Yさんもついつられて笑っちゃってるようにしか見えなかった!

●だけど僕には…!続編

初日に見た時はコズモのテンションがえらく高いなぁと感じた場面でしたが、
段々と日にちが過ぎる間にドンの方もテンションが上がってきたようです。

初日は「知らないよ、君には何があるんだい?」という聞き方がナチュラルだったドンですが、その内笑いを堪えるような言い方になり、肩をぶつける仕草も派手になっていきました。
なんかこう、昔を知ってるお互いだからこその空気感というか、それが上手い具合に出るようになっていき、一人でほくそえんでいました。ひっそりと。

ここのコズモの「僕には何があったかな?」と聞く半笑いの表情と手の動きがとてもツボだったのです。照れているような、親友が何を言ってくれるのか期待しているような、ちょっとドキドキしているような笑顔が大好きでした。
とにかく素面で酔っ払いの二人が可愛くてウフフと心の中で見ていました。
お酒を飲んだらあんな風になるのかな、あの二人(と妄想してみたりして)。


●何か問題でも?

続いて街で女の子を口説いちゃうぞシーンですが。
ファンの追撃を逃れる為、ベンチに座っていたキャシーの恋人のフリをするドンでしたが、いきなり見ず知らずの人間にキスをされキャシーはビクリツしてしまいます。(そりゃそうだ)

警官を呼ばれ、ちょっと焦るドンでしたが、何事もなかったかの様にベンチに座ります。
そしてキザります。


ドン・ロックウッドですが、何か?

と顔に書いてあります。
その瞬間のドンったら、本当に近寄りがたいオーラを放っているんですよう!!
僕は映画界に生きている人間ですが、何か問題でもありますかな?って全身で言ってるの!

・・・やっぱりね、あの人わかってるんですよ。
自分の魅力というものを、ちゃんとわかっている。そしてそれを武器にしている。
観れば観る程、あの人がドンであるのかYさんであるのか、わからなくなってきます。
境界線がひどく曖昧な気がするんです。私の勝手な意見ですが。

そして、キャシーに今にもキスしてしまいそうな程、近くで見つめるドンに血圧は上がりっぱなしでした。
もう下手したら食ってるんじゃないかっていう程、距離が近い。近すぎ。
アリスキャシーちゃんもドンの瞳に吸い込まれそうになっています。(そりゃそうだ…)
私がもしあの立場になったとしたら、「勘弁してくだせえお代官様!」っていう気持ちになると思う(どんな気持ちだよそれ)。

Yさんドンの誘惑と戦いながらも、くらくらきちゃうキャシーが可愛かったです。
そしてドンの「君・・・!」とキャシーを呼び寄せる時のあの手!
あの有無を言わせない雰囲気に痺れてました。
あの人、空気を動かしている。闇の中で、唯一つ動くあの人の指が、あの会場の全てを飲み込んでいる。
そのことに感動したのも事実です。

そして、「寂しい僕を・・・」はいつ見ても鼻血ブー。
(シリアスなこと書いてたのに全てぶち壊し)

ちなみに楽の非常口ポーズ~投げキッス~は、すごく

やってやった感!溢れる高速投げキッスで御座いました。
俺の投げキッスくらいやがれオラァア!て感じだった。

●トイレにジャー!

言わずと知れたリナちんの名言ですが、
みっちゃんリナちんの場合、このジャー!がとても高音で、
それに合わせて舞台上の皆さんが仰け反っていたのが面白かったです。

私はやっぱりコズくんの仰け反りを観ていました(爆)
あの人気持ちいいくらいに反応を示してくれるから…ついw

しっかし「僕なんてこんなこと一日に5・6回はあるよ」って明らか嘘をつくコズくんにあるわけないだろう!とツッコまずにいられませんww 
まぁその、コズモなりにリナちんを笑わせようと(あの人の仕事は人を笑わせることなのでつ)したのかもしれませんが…。

コズモの発言って、人によって受け取る印象が違うんでしょうね。多分。
そのまま聞いて怒る人もいれば、逆に気ぃ遣ってんだな~って受け取る人もいるでしょうし。
人の本質を見ようとしないと、理解しにくいですよね。コズモって。

●昔からアイツは落ち込みやすい奴だから。

楽はここでコズモの身体を運ぶ子達が薄いせんべいみたいなお菓子を口にくわえてました。
コズくんの白い恋人(うわあこの表現すごくイイ!)を出してくれる子もお菓子食べてた~。同じ子なんだろうな。

ここの「何でそんなこと言うんだよ!」のドンの言い方も日々変化していきました。
初日らへんは少しキツめだった様に感じたのですが(問い詰めるような感じ)、段々と不安でつい本音が口から出てしまったといった感じになっていきました。

私がたまたま観た時、二人の距離が近すぎたのか、振り返ったドンの手がコズモの手に非常に近くなってしまい、それをRさんがアドリブでそっ・・・と触れていたのです。
もしかしたら私の頭はとうとう馬鹿になってしまい、幻覚が見えたのかもしれません。
なので確かかどうかはわかりませんが…ちょっと本気でドキドキしちゃったな☆(はーいこの人から半径3m離れてくださーい)

落ち込みやすいドンに「あ~もう仕方ねぇなぁ~」といった感じで気を紛らわそうとするコズくんのお兄ちゃんっぷりがとてもツボでありました。
個人的にはやっぱり、キャシーを探しに行こうとするドンを「ヤバイ!」といった感じで止めるところが好きだったなぁ。コイツの本気はマジだからヤバイ!ってちゃんとわかってるのですよ。コズモは。

そんな落ち込んでるドンですが、「身体の大きいやつは~」の台詞を面白おかしく言っているコズモを見て、だんだん笑顔になっていくのですが、その笑顔がとっても可愛かったです。
それまで自分のことでいっぱいいっぱいだったドンが、コズモの台詞に隠された優しさに気付き、友人の気持ちを嬉しく思うのです。

個人的にイスをぐるぐる回されちゃったドンが言ってる「何すんだお前!」という台詞がとても好きでした。お前って…なかなか言えない言葉ですよ(爆)
またコズモの悪ふざけが始まった~って感じの笑顔のドンが大層好きでした。

壁を突き破るところでは、「コズモの大馬鹿野郎~!」って言われてたwww
最後はスズくんに「楽だからって大目に見ないでよ!」って怒られてましたねw

●まぁ可愛い~♪

撮影所のシーン。
楽のアドリブはウィリー(スズくん)達がデクスターさんに向かって「千秋楽おめでとうございまーす!」と連呼し、デクスターさんも「おめでとう!」と言ってました☆
あとリナちんを呼ぶところで舞台上から三人ともハケちゃってましたw

ここでリナちんがキャシーをクビにしたことがわかり、ドンはすっかり怒ってしまうのですが、その怒り方がどうやら2パターンあったらしく、「ううっ!」と吠えるパターンとほっぺたを膨らますパターンで、私は今まで吠えるパターンしか見たことがありませんでした。
その明らかに「今お前メンチ切っただろうコラ!」的な吠えるパターンも好きだったのですが、スネスネっ子王子ちゃまのあまりの可愛さに身もだえしてしまいました。
ほっぺたどころではなく、目ん玉まで零れ落ちてしまいそうなほど、あの人の顔は膨らんでいました。
ほんとうに、あのひと、わたしよりとしうえなんだろうか・・・

そしてリナちんはそれを見て、「まぁ可愛い~」と言い、
デクスターさんもたまらず「可愛い~」とメガホンを抱え言ったのです。

しなる七くんが結構好きな私は、「おお!デクスターさんがしなった!」と楽しんでいたのですが、そんな私の気持ちを丸ごと持って行く言葉が聞こえてこようとは、思いもしませんでした。

「母性本能をくすぐるタイプだワ~♪」

みっ、みみみ、みっちゃん!?(゜゜)


そ れ は

ア ナ タ の 

本 音 で す か ら … !


皆さんはどう思われたでしょうか。この想いが私のみの勘違いでなければ良いのですが。(が、自信ナイヨ)

●眠れぬ夜が来る

DVDで見てた時はそんな簡素なセットの中で口説かれても、雰囲気でないべ。とか酷いことを思っていた私でしたが、(だってヅカならもっと素敵なセットと衣装と照明が出来ると思いますし)いざ観てみたら言い様の無い美しさに呑まれてしまいました。
不思議な空間でした。
セットと分かっている上での、美しさというか…それに二人の気持ちがプラスされて、すっと感情移入してしまいました。

二人の出会いの場面を黒とするなら、こちらは白ですね。
皮肉にもドンの衣装とリンクしているのですけれど(笑)

ここは全然茶化して書けにゃいので(リナ語出てます!)、感想薄めですいません。
本当に最後の脚立の笑顔がたまらんかったです。
あの人が幸せだと私も幸せです。

●ドンとコズモが私にホの字

さて、楽しい発声法の時間もこの日で最後。
この日はなんとコズモくんが考えたという早口言葉をドンが披露してくれました!

あまりに衝撃的すぎて、全文を覚えれなかったのが心残りですが、
ちゃんと知りたい方はブログ巡りをして頂ければ見つかると思います。
確か「キャシーがリナにぶつかって、バナナが飛んでコズモにドーン!」みたいな文章だったと思うんですが…笑いすぎて覚えてないっすw

で、Yさんが言ってすご~い!と言われたものの、「コズモが考えたんだろ~」とバラすYさんw
そして「言うなよ~」って照れるコズくんが可愛かったです。
あの二人は私にとっての天使です。(何告白してんの!?)

先生はというと、文章を全く違うものに変え(確信犯!)、
「キャシーとリナがバナナで、ドンとコズモが私にホの字!」
と最後にして上手いことを言ったもんだから、客席は大爆笑でした!
案の定YさんとRさんは「何最後に上手いこと言ってんだよ!」とツッコんでいましたがw
大ちゃん、お疲れ様でした。
アナタのそのいじられキャラ、これからも大切にしてね☆

ここの場面が終わるところで、机に座っている先生がバイバイと手を振っていましたw
スポットライトは二人にしか当たっていないので暗かったのですが、客席のつかみはオッケーでしたよ!

●最後まで諦めない…!

ずっとリナちんにこてんぱんにされてきたデクスターさん。
アドリブで「最後まで諦めない…!」とカメラ目線で言うものだから、ヘタレ七スキーとしてはとても面白かったですw

リナちん&とりまきーズ達に圧倒され、花壇に隠れちゃったり、相変わらず目が笑ってなかったり、本当に面白かったです。
そして何といっても、デクスターさんの説明を聞こうとしないリナちんのイっちゃってるお顔が大好きでしたwww
あれ、下手に怒られるより怖いよwww


そして、最後の最後。
マイクのコードを引き抜かれたリナちんが派手にドロワーズを見せる場面ですが。

この日はなんと、
金色に輝くドロワーズだったのです!


なんというデジャヴ。
それは、一年ちょい前に見たワトソンくん(@みーちゃん)の女装パンツに酷似していたのですっ!
みーちゃんもさぞかし喜んでいることでしょう。ス・バ・ラ・シ・イ~☆

●どこの組のボスですか?

闘う騎士の試写会が失敗に終わり、通常はデクスターさんのみがグラサンをかけているこの場面。

なんと楽はデクスター・シンプソンさん・ロッドの三人がグラサン着用しておりましたw
特にシンプソンさんのグラサン姿を見て、ネバスリのたまちゃんを思い出してしまい、一体どこの組のボスさんなんだ!と震えました。それほどカコよかったのですよ、たまちゃんが。
十くんは、フツーに格好良かったと思います。それよりこの状況を理解出来てるのかが気になるところです(ヲイw)

ドンもグラサンしたら良かったのになぁ(もちろんレイバンw)と思いましたが、そうすると呼吸困難に陥る人多数で舞台を続けるのが困難になるので、それは仕方のないことだと思います。(当たり前だ!)
ていうかまず私が死んでしまうと思います。笑い死に…!
あんなグラサンしてんの、今時たむけんか犬井ヒロシかハリーぐらいですもんね(にっこり)。

●靴磨きじゃ勿体無い。

グンモーニン!の場面。
前々からずっと思ってたのですが、コズモが「君のルックスとスタイルがあれば靴磨きとか、アイスクリームを売るとか~」と言いますよね。
この台詞を聞くたび、靴磨きどころかもっと稼げる仕事に就けるだろう!と妄想してしまってヤバイです。
勿体無いですよ、靴磨きなんてww
もういっそのこと、コズモのお手伝いさんしたらいいじゃない!助手でいいじゃない!

●雨に打たれれば。

雨が降る中、傘を持つ人、持たない人が行き交う。
そんないつもの何気ない光景を見ていると、おかしなことに気付く。

なんだかいつもより人が多くないか?そう思いよくよく見てみると、
なんとそこには
シンプソンさん・デクスター・ロッドの三人が…!


私が気付いた時点ではシンプソンさんとデクスターさんの間にいるロッドが傘に入れてもらえてなくて(爆)、オロオロしていまして、最終的にはデクスターさんの傘に入れてもらえてました。
もう、ロッドはどこまで私を笑わせれば気が済むんだ…!

後は普段通りでした。
あ、最後の最後だから思い切って傘を壊していた(綺麗に逆になってました)ドンが可愛かったです。




なんだかすごく長文になってしまったので、ここで一旦切ります。
二幕の感想は、また後日に☆







2008⁄07⁄28(Mon) 00:24   ├雨唄 | | | ↑Top

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イチヒ

  • Author:イチヒ
  • 詳しくはコチラへ→イチヒのプロフィール


    ●観劇はムラ側。
    ●腐がつく女子。
    ●キレイなものが好き。
    ●オモロも好き。
    ●ツッコミが出来ない関西人。
    ●そのくせ記事ではよくツッコミを展開。
    ●でもツッコむポインツが他人とずれている。
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