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夢の国へ連れて行って。


なんだか今回、私の頭は全然追いついていってくれません。

夢の様な世界を前に、あっぷあっぷしています。
神経が麻痺してしまいそうな程、甘美な世界がそこに。

以下、10日夜公演&13日夕公演の感想です。




●あの人に嫌いな人なんて存在しないんだろうなぁ。


さて、久しぶりに見た女の子にモテモテで困っちゃうなぁ(でも実は困ってない)の優しいあくまさんですが、初日よりも少しキツめにリナちんに話すようになっておられました。
しかしそれはあくまでも「初日の優しさに比べれば」なので(笑)、やはり心底嫌がってないように見えます。
やっぱり諭すように話しているんだよなぁと。
あの人本気でリナちんに「わかって欲しいんだ」って言ってるのよ!
そのことが既にすげー!と思いました。なんて器の広い人なんだと。

Yさんの作ってるドンというのは、全ての人に対して出来る限り平等に接しようとする人間なんじゃないだろうか。
と、前半の二人を見ていて思ったのです。
最初からリナのことを毛嫌いしてないドンもまた素敵で、あの人の隠し技はやはり優しさなのだなぁと思った次第です。(必殺技はウィンクとキザり)
ウィンクとキザりは即効性があるんだけど、あの人の優しさというのは私の胸の内側からじわりじわりと浸食してきまして、かえってヤバイというわけでして、とどのつまりめろめろだということです。(ああ、ついにもうここまできてしまったか…。)
最終的には暴走するリナに冷たくなるわけですが、あの人きっとリナちんが聞き分けの良い女の子だったら、別に友達として今後も接してると思います。

●Bダッシュに磨きがかかるYさん

そんな優しさが素敵なドンですが、リナちんが客に向かって話そうとするのを阻止しようとするところで、笑いを見事にとっていました。

初日は「あ…!」て感じで割とナチュラルに彼女を止めていたのですが、
どうやら笑いを取る方向になったらしく(いや、本当はどうだか知りませんがw)、
そのダッシュの踏み込みが素晴らしく勢いのあるものになっていました。

あの人が超真面目に何かをやっていたり、
平常心を装ってますよ~(でも内心汗だく)なことになっていたりすると、
なんでこう面白おかしいことになっちゃうんですかねwww
そんなところがとても愛しくてたまんないです!

確かにあのリナちんに対しては、あれくらい踏み込まないと阻止出来ない気がします。
それくらいみっちゃんリナちんのパワーはすごいのですよ(爆)


●オトナになっちゃった!


さて頭のボリュームが元に戻ってしまったあの人ですが(言わずと知れた急にタクシーを呼ぶ人です)、髪型が初日のほわほわ頭から普通の頭に戻ってしまっていました。
あの髪型、外国の子供みたいで可愛かったのに…!(それもどうなの)

普段あまりしてくれない髪型でなくなったのは残念ですが、今の髪型も格好良いので(イケメン度で言えばこちらの方が高いと思います)、Yさんの隣に並ばれると、こうウズウズと何かが…。
あまりにも自然に二人で並ばれると、腐る方向のわたくしとしましては、どうにも抑えきれない感情が沸々と湧いてくるのです。

ドラさんの「貴方とコズモはずっと前から一緒にやってきたんですものねぇ」という言葉に敏感に反応してしまったり。
一体何をヤってきたんだ!?とか<サ・イ・テ・イ☆

今の髪型だと初日のコズくんより1・2歳は大人だと思います。
でもそれはそれでパーティーで女の子を口説いちゃったりするのも頷けるなぁとw

●強引な彼

そんなアダルト度アゲアゲなコズモくんですが(なんだかすごくアレな表現だ)、
パーティーでもゆる嬢を誘う手つきがす、素晴らしく強引でっす!

さっきまでヴァイオリン片手にニコニコ踊ってた人と同一人物だなんて思えない…!
お色気ムンムンで踊るもゆるちゃんもスゴイですが、彼女に向かって手を差し出すRさんの手のスピードったら貴方!
高速すぎるその手!

そしてやはり彼女を抱きしめる表情がめちゃめちゃ幸せそうだったので、あの人がこんなに幸せなら何もかもどうだっていいやと思いました(´∀`*)<ダメ!

そしてこのコズモをじっくりと見ていると、リナちんに捕獲されるドンを見ることができないのです(究極の選択だ!)
しかし何とか高速でオペラを動かし、むず痒い表情を浮かべているロックウッドさんを見ていると、やっぱりリナちんのことをあまり嫌いではないというか、もしかしてこれは女役を頑張っているみっちゃんが可愛くて仕方ないというYさんの気持ちが少しばかり透けて見えてしまっているのかもしれない…と思いました。
だってみっちゃんほんとに可愛いんですよww
だからYさんは心から鬼になれないのかも、しれない。(あくまで推測ですが)

●ただの影にすぎず…

キャシーに自分のプライドをこてんぱんにされたドンが、彼女を強引に口説こうとする場面ですが。

これが、もう、どうにもこうにも好みすぎてヤヴァイです。鼻血もんです。
あのS元帥に別れを告げてから早4ヶ月。再びYさんのSっ気に出会えるとは思いもしませんでした。

そのドンのSスイッチは「貴方はいったい何なんでしょう?」の笑顔から始まっています。
そこから怒涛の夢の世界が始まります。

あの、キャシーの顔を両手で掴み、逃げられないようにしてからの「僕には良い目に見えるけど?」はかなりの攻撃力を持っていると思われます。
あのピンと伸びた足のまぁ美しいことといったら!

むしろアンタが夢の国の住民だよ!

と叫びたくなるに100万ピエールです。200万フェリペでもOKです。
(わかんねーよその単位!)

ていうかどうでもいいけど軽くハーレムですよね。あそこ。

そしてやっぱり非常口ポーズは素晴らしく勢いがありました。
あそこのスピードに懸けていると言っても過言じゃないくらい。
なんでこんなに宙っこは元気っこが多いんだww

そしてYさんに「寂しい僕を…」なんて台詞言われたらそりゃ「いいわー!」て言いますよね。言っちゃいますよね!?
でもそれを言わないキャシーだからこそ、ドンが彼女を好きになるんですけどね。だから私なんかぜんぜんダメだと思います。すぐ失神しちゃいそうだし(そしてジ・エンド)。

●ドンとコズくんの空気感

これ、本当にいい感じです。いや、贔屓目ではなく(説得力ないよw)。
確かに私に腐るフィルターがかかっていることは認めますが(爆)、
でもそれを抜きにしても、いい感じだなぁと思えるのです。

前半では身体をぶつけ合ったりとか、笑わせの「ずーーっと探してるじゃない」のところとか、「なんでそんなこと言うんだよ!」や「冗談じゃないんだよコズモ!」とか、
グッモーニングのところでのハッ…!となって腕を取り合うところとか、
とにかくすんごくいいです。
(あれ、ほんとに説得力ないなぁ)

なんかね、ドンってコズモに対しては弱音を吐くんですよね。
それって心を許しているからで、何でも言ってもOKな人だからで、
またYさんの演技がすごくナチュラルで、本当に素直に自分をさらけ出してるように見えるんですよね。

そんなドンに笑ってほしくて、コズくんは冗談とか面白いこととか言っちゃうわけで、コズくんは本当はすごく真面目な人なんだけど、親友の笑顔が見たいからおちゃらけちゃうんです。きっと。
笑わせたいから頑張っちゃうんです、きっと。

…あ、やっぱフィルターかかってる…?


●可愛い我らの美しき真珠

さて撮影スタジオのリナちんですが、七デクスターさんとの戦いがいい感じになっております。

特に必見は、「そんなことよりーーーっ!」とマジ切れするデクスターさんの笑ってない目です。
マジで目が笑ってないデス。
そしてそれに対してぼんやりと欠伸をし、挙句「ばっかみたい!」と言っちゃうリナちんが可愛いのです。

でももっと可愛いのは、肩にマイクをつけられているリナちんの今にも泣き出しそうな目と、だんだん膨らんでゆくリナちんのほっぺです。

そして、それに気付いたデクスターさんは一瞬固まり(爆)、
急に赤ちゃん言葉になってリナちんに接します。
デクスターさんも流石にヤバイと思ったのでしょうw

●宮廷の反逆児

の、フェリペのカツラがごっつ好みですー!
本当にリアルにあのカツラで公演をやってほしい…!と思うほど、本当に美しいのですよ。
白黒なんで、残念ながら色はわからないのですが、茶色だとストライクだなぁ。

みっちゃんの方もすごく似合ってて、可愛いです!ふつーに女の子だ!(それどうゆう意味)

映像がちょっと見づらいので敵さんの判別が難しいですが、みーちゃんの倒れ方は本当に素晴らしいと思います(そこかよ!)
だってあの倒れ方はちょっとやそっとじゃ習得できないって!

●ぐんもーにん!

3人のタップの場面ですが、キャシーがハワイアンな振付を踊っている横で、同じ様に音楽に合わせて「アハーン」といった感じで踊るコズくんがツボです。
スパニッシュな振付を踊るドンに「あっらららら!」的な掛け声を送っているコズくんがツボです。

最後に吉本かよ!?とツッコミたくなる倒れっぷりを披露されますが、そういや2幕でも花道で倒れてたな…と。本当に素晴らしい倒れっぷりです。ドミノも吃驚です。(比較するジャンルが違います)

●目指せコメディアン!

壁を突き破っちゃうあの人に、職人さんたちが「コズモの馬鹿ー!」というんですが、10日は普通だったのが、13日に見た時はちょっと言い方のニュアンスが違っていました。

「コズモの~っ馬鹿~!」
と言ったふうになんだかねっとりとしていたのが印象的でした。

そしてこうなっちゃったコズモはもう自分の手に負えない、と笑いながらもしれっと去って行くドンが可愛いです。
開き直ったかのように床に座り込み、胡坐をくんで「笑わせー」と歌うあの人を見て、なんだか随分前の慶喜さんを思い出しました。あの侍ダマシイを。

最後にコズくんが足でばいばい!とするのが可愛くて大好きです。
また明日!と言われてるようです。

●キューピッドが来た!

ドンが歌ってる「この幸せ 天使がくれた」の天使はキャシーなんだろな、と二人を取り巻くピンク色の空気を見つめながら思いました。
それも可愛い可愛いキューピッド。ドンの元に、ある日突然やってきた可憐な天使。

対キャシーの場面でツボなところをいくつか。

「でも誰かさんはこう言ってたなぁ~。一回見れば充分な気がして」の台詞にキャシーを見つめるドンの笑顔。
「あのっロックウッドさん私っ…!」(ドンがモノマネをするとこ)の台詞の後の何も言わなくていいから、みたいな表情。
「僕とランチを食べにいかないかい」の優しい言い方。

ほんっとたまらんです。キィーっ!てなります。勘弁してください兄貴って言いたくなります。
(いつから兄貴なんだ、なんで兄貴なんだ)

●もうすでにコメディアンw

グッモーニン♪が終わり、ソファに座ってリナのモノマネをする場面があるんですが、
そのコズくんがこれまた素晴らしいコメディアンっぷりを発揮してくれています。

キャシーが「イエス、イエス、イエス」と悪人のモノマネをし、(これがまた似てるんだw)コズくんが「ノンノンノン」とリナちんのモノマネをします。

ここだけでも充分赤面なのに(爆)、コズくんは一人で二役やっちゃうのですよww
いやんもう芸達者なんだから!
と素で笑ってオペラががくがくしちゃいます。ブレちゃいます。

●私はおかっぱの方が好みです。

二幕のドンとゼルダが踊る場面ですが、10日夜公演ではゼルダはショートのカツラで登場したのでびっくりしました。
13日は再びおかっぱのカツラだったので、日や昼夜によって違うのかな?
ショートのカツラも黒で、毛先がくるんってなってたと思います。
私の好みで言うとおかっぱのゼルダの方が好きです。

そしてゼルダを見つけたドンの表情がなんともいえず…
二人で踊る時のあの表情ったら、まぁどこでそんな顔覚えてきたの!とでも言いたいくらい妖しい世界が広がっています。
そんなドンの表情を見ていて、前作Passionのフィナーレを思い出してしまいました。
やっぱりあの人、ある地点から何かが変わった気がする。

●走り去るあの人。

ブロードウェイ・メロディの場面で、Yさんドンをじっと待つコズくんの逞しい背中が大好きです。
手をつないで走る(時間的には少しですが)のを初日に見たときはヒイイイイ!と思いましたが、今ではじっくりオペラで追うくらいにまで落ち着きました。
何も手、繋がなくてもいいのに。その方が走りやすいよねw
でもあれはコズモの想像の場面だから、コズモはコズモとして出てるのか。

ドンが中央の高い位置で上着と帽子とメガネを外し、それをコズくんが受け取ります。
そしてドンは歌うのですが、それを横で聞いててノリノリにのっちゃってるコズくんがとても愛しいです。あのノリ方はRさんじゃなきゃできないと思いますww

真っ暗になったドンの世界に、響き渡るコズモの声というのがツボで仕方ありません。
しかも、ドンコスプレまでして変なテンションで歩いてくるし、
ていうかあれ競歩に近いし!
くいだおれみたいなメガネだし(爆)、いやあツボです。

●雨に打たれる天使


Yさんがあまりにもピュアすぎて、あまり振付を覚えれていないのですが、
あえて言えば、

だでぃだ~でぃだでぃだ~♪
の振付が好きです。なんか可愛くて好きです。

後は下手側の水が大量に出てるとこにきて、傘をばっしゃばしゃ動かすところ。
「ひゃっほー!」とか言っちゃうところです。


さて、皆さんお気づきでしょうか。

あの場面の背景に、
TOM’S BAKERYというパン屋さんがあることを!


私は二回めで気付きました。びっくらしました。
Yさんそっちのけで「ええええええ!」と思いました。少し。

●それは正しく、

最後に観客の前で喋っちゃうリナちんですが、
その時の喋りだしがものすっごく黒柳●子だった。

本当に似ていた。むしろそのままの喋りでいって欲しいと思った。
(そんな私は世界ふ●ぎ発見ファン)

●やってみるね☆

13日夕公演ではアドリブに遭遇しました。
例の早口言葉の場面で、ドンが「庭には二羽裏庭には二羽鶏がいる」を三回続けて言えないんですよ、と言い出し、まずコズモに振ってみました。

するとRさんは「やってみるねぇ☆」と超可愛く返事をしたのです!
何あの甘えたさんな口調!
あれ、絶対コズモじゃなくてRさんの素が出てた!

そんなこんなで動揺している間にRさんは無事言えたようで、次は先生に振られました…が。
先生は(も?)動揺していたらしく、「庭には…」なのに「裏庭には…」と途中から言ってしまい、二人に止められてましたwww
大ちゃん、おいしいとこ持ってくなぁ!と思いました。

そしてこの後のタップの場面で、先生もタップをやってみろといじられるところで、
先生はタップが踏めないのでメガネを外してキザっておられました!
でもそのメガネが大きな黒縁メガネで、なんかポーズも微妙だったので、
またまたおいしいとこ持ってくなぁ!と思いましたww


そしてこの13日夕公演では、しょっぱなのタップでYさんが滑って尻餅をついてしまうというアクシデントが起きてしまったのです。
私はというと、二人が上着を脱いでいる真っ暗な時からオペラをスタンバッていたのですが、
ジャーン!と照明がついて、二人が移動した時に気が付けばもうYさんは床に座ってるような状態でした。
かなり動揺してしまって、Rさんのことを見る余裕がなかったのですが、
なにしろ出だしで転んでしまったので「ご機嫌な~♪」と二人とも歌うわけにいかず、
音楽が流れる中、こちらもかなり動揺しているYさんを見ていたところ、

「だ~いじょうぶ~?」

というRさんの声が聞こえてきました。それもコズモちっくな声が。

なんか、それだけで、改めてYさんの横にいるのがRさんで良かった…と思いました。
いや、正確には横はお嫁さんだから、後ろって言うのが正しいのかもしれませんが、支えてくれるのがRさんで本当に良かったなと、安心したのです。
もちろんYさんの身体が心配なのは今もそうなのですが、精神的に心強いというか、何があってもちゃんと返してくれるあの人が傍にいてくれて良かった…と思ったのです。

そうして起き上がってからも明らかに動揺している&歌詞がどこらへんなのか曲を聞いているYさんとRさんが歌い出したのは、「くよくよと~気にしない~」からでした。

本当に今公演はハードなので、二人だけではなく、皆さんお身体に気をつけてもらいたいですね。
やはり疲れがたまってきているんだろうなぁ…。
みっちゃんもフィナーレでの歌声がどことなくかすれているように感じますし。
どうか、無事に楽が迎えれますように。私は通うことしかできませんが、皆が元気で今公演を終えられますように、祈っておきます。

●フィナーレについて

みっちゃんの歌うリナちんのテーマ曲ですが、歌詞が全て変えられています。
この歌詞がすごく素敵で、きゅんきゅんしています。
特に最後の「君に、君に」のとこらへんが好きです。

Rさんがフィナーレでハーレムを楽しんでおられます。
投げキッスあり、鈴奈さんとの絡みあり、ウィンクありと多彩です。

テンプテーションのとこのRさんの高速移動っぷりにビクリツします。
動きがハンパないくらい素早いです。
何気に拳を握る振付があり、辰美さんの日本の未来を自分でキャッチしちゃう場面を思い出してしまいます。

Yさんはどうしてこうもピンクが似合うのか。会議したい。(どこで。)

テンプテーションはYさん特殊攻撃が炸裂。
これを聞かなきゃ宙公演を見た気がしない。ゾクゾクする。



えー、本当はもっともっと書きたいことがある気がするんですが、
忙しいのと体力ないのと観劇に追われて、こんな書きなぐりメモみたいな物しか書けませんorz
また更新はぼちぼちになると思います…数日後にまた行くので。

ここまでお付合いくださり、ありがとうございました。
拍手レスはもうしばらくお待ち下さい~!










2008⁄07⁄15(Tue) 02:22   ├雨唄 | | | ↑Top

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イチヒ

  • Author:イチヒ
  • 詳しくはコチラへ→イチヒのプロフィール


    ●観劇はムラ側。
    ●腐がつく女子。
    ●キレイなものが好き。
    ●オモロも好き。
    ●ツッコミが出来ない関西人。
    ●そのくせ記事ではよくツッコミを展開。
    ●でもツッコむポインツが他人とずれている。
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